秋の遠足Part2は、秋の大収穫祭!

20日は秋の遠足第2弾です。

葦原でオオヨシキリを可愛くしたような、これまでに聞いたことのない声がしたので、
姿がよく似たセッカが多い場所なので、セッカ以外が撮れることを期待しながら、姿が見える一瞬を撮影しました。

帰って図鑑で確認するとやはりコヨシキリでした。
image5139

image5140

今回が初撮りだと思ったのですが、2年前に撮影したセッカの写真を見直したら、
一枚だけコヨシキリの写真が交じっていたので、どうやら2回目だったようです(笑)
今まで私の中では曖昧だった、セッカとコヨシキリの識別ポイントがはっきりわかったので、結果オーライです(^_^)

チュウシャクシギ
水辺の鳥なのに、意外とこんな場所で見ることが多いですね。
image5141

image5142

image5143

image5144

アマサギ
image5145

ダイサギ
image5146

コサギ
image5147

チュウサギ
image5174

中央がチュウサギ、右の大きいのがダイサギ、両サイドの小さなのがコサギ。
3種同時に写真が撮れることはなかなかありませんが、
比べると結構大きさが違いますね。
image5148

アオアシシギ
image5149

右はタカブシギ
image5150

タカブシギ
image5151

ユリカモメ
image5152

オバシギと左端はハマシギ
image5153

image5154

↓実はこのヘンテコなのが本日の主役ですが、詳しくは後ほど・・・
image5155

image5158

ハマシギ
image5175

オオソリハシシギ
image5159

イソシギ
image5160

コガモ
image5162

オナガガモ
image5170

マガモ
image5173

クロハラアジサシ
かなり前に、遠くでボケボケの証拠写真を撮ったことがありますが、近くで見られて大満足でした(^_^)
完全に冬羽に換羽しているようで、アカショウビンのような腹黒ではありません(笑)
image5164

image5163

image5165

メダイチドリ
image5166

image5167

ムナグロ
image5168

ダイゼン
image5169

トウネン
image5171

トビ
image5172

♪あなたもオオバンに変わりますか~♪
image5161

この日の最大のヒットはヘラシギで初見ですヾ(=^▽^=)ノ
最初白っぽいのでミユビシギかと思ったら、アラビックリでした(ノ゜⊿゜)ノ
日本では絶滅危惧種ⅠA類で、野生種絶滅のトキを除けば
最も絶滅の危険性の高い鳥とランクされていて,
有名どころでは、コウノトリやヤンバルクイナと同じランクです。
image5156

image5157

繁殖地はロシアの一地域のみで2008年調査で僅か150~320番と推定されているそうです。
これはジャイアントパンダより遥かに少ないですね(゜_゜i)
スズメほどの小さな渡り鳥で、1970年代の2000番から急速に数が減っていることを考えると、
絶滅は本当に時間の問題なのかもしれません。

日本で絶滅危惧種ⅠA類に指定されている鳥類は、現在21種で、
このうち私が完全な野生個体を見たのは、クロツラヘラサギに続きようやく2種目です。

一度見てみたい鳥ではあったのですが、自力で発見できるとは思っていなかったので、
アカショウビンの「頑張って探そうリスト」にも入っていませんでした(^^ゞ
トウネンなどに稀に交じっていることがあるそうですが、オバちゃんと一緒とはね~

誰もが簡単に見られる鳥が見られない一方で、こんなラッキーなこともあるものですね。

おまけです。
波に揉まれている、海草のようなものが目に入ったので、波が引く瞬間に写真を撮ってみると・・・(@@;
かぎ爪ですし、足には黄色い部分が見え、嘴は白っぽい感じです。
トビやミサゴクラスの大型の猛禽のようにも思われますが、
こんな黒い羽の猛禽は思いつかないので、何でしょう?
体に比べて、頭が大きい気もするし、羽はカラスぽいかなぁ?
嘴の形が見えないのが残念・・・
1853

こちらも絶命(-人-)
1854

広告
  1. #1 投稿者: Kanaconnie (2010年9月23日 - 13:05)

    えーーー!貴重なヘラシギさん発見おめでとうございます!早く学会に報告しないと!!!なんだか私まで興奮してきました!

  2. #2 投稿者: アカゲラ (2010年9月23日 - 14:17)

    こんばんは遠足でしたか!(^^)! いいですね。こちらは 遠足は禁足になっており 近いところでガマンしています(-_-メ)遠足の収穫は スゴイデスネ。コサギがいいですね。こちらではダイサギしか見れませんのでMもSもお目にかかれませんです。少し こちらの方にも回してください<(_ _)>オマケの1枚目は 何なんでしょうね??暇人は あまり 亡骸を見たことがないので,どこで お亡くなりになっているのかと 思うことがあるんですがね!(^^)!きょうも 十分 楽しませていただきました!(^^)!

  3. #3 投稿者: アカゲラ (2010年9月23日 - 14:20)

    PSヘラシギっているんですね!(^^)! 名前だけは聞いたことがありますが 稀少な種類なんですね。お目にかかれてよかったですね!(^^)!

  4. #4 投稿者: :tae: (2010年9月23日 - 22:22)

    おはようです~もう秋ですよねぇ。寒い・・(*´-ω-`)アカショウビンさんの撮りはる、飛んでる鳥のシーンの写真は迫力があって好きですヽ(*´∀`*)ノ珍しい鳥の写真もすごい!!! 見れてよかったですね!クチバシがおもしろいw

  5. #5 投稿者: しまやん (2010年9月23日 - 22:27)

    おはようございます。写真を見ていると鳥のくちばしは特徴になるんだなあ、と思いました。最後はえらいのが海岸に上がってますなあ。

  6. #6 投稿者: くまた (2010年9月24日 - 02:35)

    ヘラシギさんゲットおめでとうございま~す!(^^)!かなりな希少種のようですね@@; アカショウビンさんラッキー(^^)vそしてそれを見せていただいているクマタもラッキー\(^▽^)/ (ー_ー;=)コバンザメ ニャでも、数を減らしてしまった原因は何なのでしょうね?何とか絶滅を逃れて欲しいですが、ここまで来るとやはり難しいのでしょうね・・(-_-;)それにしても、可愛いお顔に随分と個性的な嘴をくっつけちゃったものですねぇ^^;大中小のシラサギさんの揃い踏みですね。皆さん本当にお美しいです(#^.^#)コサギさん、スラッと伸びた美首を上手に使って、羽の裏までしっかりチェックしてますね^m^クロハラアジサシさんはお顔も姿も精悍です~^^あ・腹黒なのは夏の間だけで、冬は改心するんですね・・(゜゜) ヾ(ーー;)

  7. #7 投稿者: ちえたん (2010年9月24日 - 03:31)

    アカショウビンさぁ~ん♪ コンニチンワンコww(@@)wワォ!ホント!大、大、大収穫祭りでつねぇ~\(*´∇`*)/まぁ~つりだ!祭りだ!祭りだ!豊年まつりぃ~~♪ヘラシギさんゲッチュされたのでつね^^良かったですねぇ~ (●^o^●)そんな希少なこの子に逢えるなんて!アカショウビンさんは運がつぉいお人なんでしょうね^^それにしてもこの嘴・・・・面白い形していまつね^^;;シギさんたちも、大豊作じゃないでつかぁ~?ワタシは、まだシギさんに一度もお目にかかったことがないので、羨ましいでつょん☆白いサギさん・・・「オレオレ~~」って言ってなかったでつかぁ~(*≧pq≦)プププ 三種同時に撮影~♪ 素晴らしいです^^チュウサギとコサギが一緒にいるのは、よく見かけますね^^( ;;◔ฺд◔ฺ;)えっ!アカショウビンさんって、「腹黒」だったのでつかぁ~?ちょこっと、スイカ腹だとは思ってましてけど・・(≧n≦笑)ククク可愛いメダイチドリさんの飛び立つ姿!流石御師匠さまだなぁ~と、感心しかりでつ(。◠‿◠。)ニコッ

  8. #8 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 04:52)

    Ogawa Kanaconnieさん、こんにちは♪ヘラシギは珍しいとはいえ、日本は渡りのルートになっているので、毎年あちらこちらで観察されているようですよ(^_^)海岸線は日本海と太平洋側の二ルートしかないので、必ず通過しているはずです。昔は群れで見られることもあったようですが、最近は複数見られることはまずないだろうと思います。

  9. #9 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 05:00)

    暇人 アカゲラさん、こんにちは♪なかなかいつも遠足に行くことができませんが、これからの時期は、間違いなく沢山の収穫があるので楽しみですよ(^_^)次に出かけるときには、冬鳥が増えていることと思います(*´∇`*)鳥の亡骸は、真っ黒なのでカワウかなとも思ったのですが、かぎ爪が写っていたので驚きました。カラスもかぎ爪ですが、足は真っ黒ですよね~ヘラシギは数が少ないことは知っていましたが、調べてみてここまで数を減らしているとは思いませんでした(^^;今回の出会いが、最初で最後にならないことを願うのみです(ー人ー)

  10. #10 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 05:08)

    . :tae: さん、こんにちは♪暑い暑いと言っていたのがウソのように、一気に寒くなりましたよね( ((-。-) ))今回撮った中では、カモやオオバンは冬鳥で、後一ヶ月すればものすごい数になると思います。褒めてもらってありがとうございます。クロハラアジサシの一枚目は、自分ながら満足の一枚です(*´∇`*)風が強くて、鳥の位置もなかなか定まらず、ピントがなかなか合いませんでしたが、何枚かピントが合った写真が撮れたのは幸運だったと思います(^^)ヘラシギの嘴の形が見えたときは、まるで夢を見ているかのようでした。たまにこんな出会いがあるので、遠足は止められません(笑)

  11. #11 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 05:12)

    S しまやんさん、こんにちは♪鳥の嘴は様々な食べ物を獲るために進化して、食生活が、そのまま嘴の形に現れているといってよいと思います(*´∇`*)魚の知識は全くありませんが、最後はフグの仲間でしょうか?頭に被ったら、「さかなクン」になれそうです(笑)

  12. #12 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 05:26)

    となりの くまた さん、こんにちは♪ヘラシギはホントにラッキーでしたね^^自分で写真を撮った後でも、半信半疑ででしたが、帰ってモニターで拡大しても、特徴的な嘴が見えて踊ってしまいそうでした(*´∇`*)数を減らした原因は諸説あるようですが、越冬地や中継地の環境の変化が大きいようですね。これは他のシギ全般にも言えることで、昔に比べるとほとんどのシギやチドリ類は数を大きく減らしているようです。中継地としての日本では、埋め立てや、海岸線がコンクリート化されたことが最も大きな原因ですが、意外なことに森林の伐採も大きく影響していて、干潟の形成には森林からの栄養分が大切なんだそうです。コサギは珍しくも何ともない鳥ですが、あのポーズは私的にはかなりのヒットでした(*゜▽゜)ノなぜなら、あのポーズが私の持っている野鳥図鑑ひとつの表紙に載っていて、いつか撮りたいなと密かに思っていたのです(^O^)クロハラアジサシは、繁殖期には恋の駆け引きのため、裏工作もあるのでしょうね(*≧m≦*)

  13. #13 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 05:43)

    ✿ ちえたん さん、こんにちは♪はいはい!私もちえたんさんに負けずに、大収穫祭に参加してましたよ(^_^)これからの時期、種類は沢山見ることができますが、今回は初撮りや数年ぶりの再会など内容が濃かったです(*゜▽゜)ノきっと真夏に天使に会ったことが、今回の幸運をもたらしたのだと思ってます(^m^)ヘラ状の嘴を持つ鳥は、日本では3種見ることができるのですが、どれもなかなか見ることの難しい鳥で、今回ようやくコンプリートしましたよヾ(=^▽^=)ノ他の2種のうち一種は、冬に一度くらいは写真を撮るチャンスがあるだろうと思います。日本海のシギは、これからの時期は見るのが難しくなってきますが、瀬戸内海では10月いっぱいくらいまでは、かなりの種類が見られると思うので、機会があったら、出かけてみてくださいね(*^-^)よく見るのは、たぶんダイサギとコサギじゃないかな?チュウサギは数の多いところもありますが、どちらかというとやや珍しい種類です。私のスイカでスイカ割りをしたら、中が黒いんですよ(-""-;

  14. #14 投稿者: 木蓮 (2010年9月24日 - 06:18)

    今回もたくさんの鳥さんたちが登場していて、どれにコメントしてよいのか、迷ってしまいますぅ。でも、今回は、何といってもヘラシギですね!こんなに可愛らしくて、嘴がへらのように変わっている鳥は私も生まれて初めて見ました。すごいです! (^O^) わお!絶滅危惧種というのが、残念ですね。何が原因なのでしょう?本当に、これほど可愛らしい鳥が、末永く、生き延びてくれることを祈らずにはいられません。

  15. #15 投稿者: :tae: (2010年9月24日 - 09:04)

    こんばんは~今日も寒かったですね・・(´・ω・`;)カゼとか引かれないようにしてくださいね❤冬は冬で別の鳥さんがたくさんやってくるんですねぇおもしろいな(*´∇`*) 鳥で感じる季節の移り変わりでしょうか?ほんと、めったに見れない鳥が見れたなんて幸せですよねぇ❤ごっついテンション上がったでしょ~❤❤w

  16. #16 投稿者: koyuki (2010年9月24日 - 12:55)

    わああ~~~重くて持ちきれないわ~(^_^;)絶滅危惧種や大中小のサギさんが一枚のフレームに入るのって素晴らしいですね。ナンでしょう?コメントに入れたはずのないカオモジが入るのですね。コヨシキリさん見当たらなくなったと思ってましたらもうそちらに渡ったのですね!ヘラシギさんも可愛くておまけに絶滅の危機に瀕してるのですね。生き延びて欲しいですね。アカショウビンさんのトビをみるとなかなか男前ですね~♪アリリ??雌だったかしらん(^_^;)

  17. #17 投稿者: モドキ (2010年9月24日 - 13:36)

    アカショウビンさん、実りの秋、大収穫祭ですねぇ!コヨシキリとセッカの違い、コヨシキリとオオヨシキリの違いは、鳴き声を聞かないと分からないかも。でも、セッカは尾羽に1本黒筋がはいりますね。腹が黒いmodokiは腹が黒い鳥には嫌われているのかもしれません(笑)しかし収穫されたラインナップも凄いが、やっぱりここは小さな大物一本釣りおめでとうございます。ヘラシギはたまに情報が入るのですが、長居することが少なく、まだ幻のままです。小さいけどユニークで可愛いシギですね!★★★(星3つです)

  18. #18 投稿者: たんぽぽ (2010年9月24日 - 15:53)

    タラの芽の天ぷら、好きですか?(^-^)いろいろな鳥が見れてよかったですね!ヘラシギ、凄いですね。撮れてよかったですね。ダイサギ、チュウサギ、コサギが一緒に写っている写真、素晴らしいですね。コサギの写真が一番気に入りました(^_^)

  19. #19 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 23:22)

    木之本 木蓮 さん、こんにちは♪日本で観察できる、嘴がヘラ状になっている鳥は、ヘラシギのほかヘラサギとクロツラヘラサギの3種ですが、そのうち2種は絶滅危惧ⅠAですし、残りの一種も日本での観察の機会は極めて少ないです。それにヘラシギは小さいですし、他の2種は大きいですが、一見普通のサギに見えるので、肉眼で見ただけで気づくのは難しいですね(ーー)絶滅に追い込まれている原因は色々あると思いますが、埋め立てや、防波堤などが作られたことにより、生息環境がなくなったことが大きな要因だと思います。鳥類のほとんどは数を減らしつつある現代では、人間生活の利便性だけを考える時代ではなくなっていると思いますが、世の中はなかなかそういう方向にはなりませんね。知らないうちに、既に人間も絶滅行きのレールの上を走っているのかもしれません(>_<)

  20. #20 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 23:32)

    . :tae:さん、こんにちは♪季節の変わり目で、これまでの猛暑で夏バテ気味なので油断禁物ですね。渡りという面に着目すると、ツバメに代表される「夏鳥」と、カモなどに代表される「冬鳥」、そして年中棲みかをほとんど変えない、スズメなどの「留鳥」、そして渡りの時期に日本を通過するだけの、シギなどに代表される「旅鳥」の4つに分けられます。春と秋は大移動の季節で、4種類全てが見られ、珍しい鳥が見られる可能性も高いです(^_^)毎日鳥が入れ替わるので、当たり外れが大きいですが、今回は大当たりでしたね(*´∇`*)

  21. #21 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 23:46)

    ☆ koyuki さん、こんにちは♪重いのはメタボなアカショウビンの事ですか?(笑)急に文字に化けてしまうことがありますね(-""-;たぶん「セミコロン」と「閉じ括弧」が続く場合だとおもうので、顔文字を使うときは要注意ですね。コヨシキリは相当な数が渡ってきているようで、声が沢山していました(^^)昨年も何度も出かけているのですがこんなことはなかったので、今年は当たり年なのかも?オオヨシキリはまだ残っていても不思議ではないですが、セッカとコヨシキリガ多すぎて確認できませんでした。ヘラシギはもう少し数の多い鳥だと思っていたのですが、かなり危機的な状況のようですね。ここまで数が減ってしまうと、種を維持するのが難しいことでしょう。トキなどの大型の鳥は注目されても、小型の鳥は名前すら知らない方がほとんどでしょうから、もっと現状を知ってもらいたいなと思いますね。

  22. #22 投稿者: アカショウビン (2010年9月24日 - 23:56)

    アゲハ モドキさん、こんにちは♪セッカとコヨシキリは顔つきもよく似ていてどっち?ってことありますよね。2年前に観察した時は、セッカにしては違和感を感じたのですが、コヨシキリが見られるような場所でもなかったのでセッカと思い込んでいました(^^ゞ羽の上面に経斑があるかどうかが大きな見分けポイントのようです。ヘラシギは毎年どこかでは観察されていますよね(^^)数千単位ではいると思っていたのですが、調べるとあまりの数の少なさに驚きました。私が見られたのはごく一瞬で、群れの中を一通り確認しようと思っている間に飛んでしまいました(>_<)でも写真が残せたのはとてもラッキーでした(*´∇`*)

  23. #23 投稿者: アカショウビン (2010年9月25日 - 00:04)

    月島 たんぽぽさん、こんにちは♪タラの芽の天ぷら大好きですよ(^o^)ゴールデンウィーク前後は、山菜がとても美味しい時期ですね(^_^)情報を聞いて珍しい鳥に会いに行くことはありますが、偶然にも自力で珍しい鳥に出会ったというのは、今回が初めてのことです。少し離れた場所に、野鳥の観察施設があって、相当珍しい鳥の記録もたくさんあるのですが、ここでの観察記録にもまだ含まれていなかったので、ニンマリです(^_^)コサギのこのシーンは前から撮ってみたいと思っていたので、とても嬉しかったです(*´∇`*)

コメントを残す(初めてコメントを残された方は、管理者の承認の後に表示されます)

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。