冬鳥三昧

ここへきて冬鳥も続々と渡ってきているようで、役者がそろってきました(^▽^)/

シロハラ

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マミチャジナイ

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このところノスリをよく見かけます。

今年は小鳥があまり居ついてくれないのは、ノスリの存在が原因だったりして・・・・

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オオジュリン

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ミヤマガラス

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コクマルガラス

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カワアイサ

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マガン

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コハクチョウ

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タゲリ

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今のところ大物スターは撮影できていませんが、

ホシムクドリは名前に星が付くので、一応小物スターということにしておきましょう(^^)

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お星さまにお願いして、これから大物役者の登場に期待したいと思います(ー人ー)

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  1. #1 投稿者: agehamodoki (2013年11月8日 - 14:04)

    こちらでもツグミの仲間も見かけるようになりました。
    ノスリは渡り途中じゃなく、そろそろ滞在型でしょうか?
    湖北辺りへ行けばミヤマガラスはたくさんいます。
    その中からコクマルくんを見つけるのが大変です。
    けっこう用心深いですよね。普通のカラスと違って。
    出来れば白いのを見てみたいものです。
    オオジュリンはまだ見ていませんが、時間の問題でしょう。
    大きめのガンカモ類の飛翔は迫力がありますね。
    比べてタゲリは飛び方が優雅です。
    数はわずかですが到着したようです。
    こちらにも到着して欲しいのは「★」かなぁ・・・

    • #2 投稿者: アカショウビン (2013年11月8日 - 17:34)

      agehamodoki さん、こんばんは♪
      今年はハイタカをあまり見ないのですが、
      そのかわりにノスリが多いですね。
      あまり沢山滞在すると小鳥にとっては迷惑そうなので、
      小鳥好きなアカショウビンとしては、渡っていってほしいです(笑)
      ミヤマガラスの群れが地面にいるときは、
      なかなか距離を縮めることができませんね(-“”-;)
      コクマルの淡色型は一度しか見たことがありません。
      願わくば目が白いヤツを見てみたいですが、
      もし見つかったら大騒ぎになることでしょうね。
      お星さまはこちらでは普通種扱いなので、
      あまり撮影する人はいませんよ。
      私はお星さまは結構好きなのですが、
      ほとんどの人は猛禽狙いのようです。

  2. #3 投稿者: ❤ちえたん (2013年11月8日 - 18:53)

    アカショウビンさん♪ こんばんは^^

    更新早っ!!(大汗)
    それだけ、アップできるネタが多いって事ですね~♪
    羨ましい・・・・・イジ ☞☜ イジ
    「冬鳥三昧」正に、冬鳥祭り到来ですね^^
    全く、冬鳥に見放された私とは大違い!><。
    県北に出かけても、近所でも、さっぱり~~なのです。。。(・・,)グスン
    オオジュリンとタゲリに逢う!は、今年の目標です^^
    タゲリのあの冠羽、やはり一度は拝んでおきたいですもん~(●^o^●)
    ミヤマガラスにコクマルガラス
    普通のカラスとは、見た目全然違うのでしょうか?
    コクマルのドアップ、真っ黒だけど可愛い顔していますね^^
    そして、マガンに「ぶ」無しの白鳥~~~♪
    行く予定がボツになり・・・この秋に逢えなかったので
    こちらで堪能させてもらいますぅ~^^
    ホシムクドリも、こちらでしか逢えそうにないので
    しっかり穴が開くくらい見させてもらいます!(笑)

    • #4 投稿者: アカショウビン (2013年11月9日 - 18:24)

      ❤ちえたん さん、こんばんは♪
      はい!写真が撮れすぎちゃって・・・(笑)
      今週になってから冬鳥が増え始めてきた感じです(^^)
      数はともかく、種類だけは平年並みに近づいてきた印象ですね。
      鳥たちが南下するには、もう少し時間がかかるかもしれないけれど、
      この時期一日違うだけでも大違いなので、
      またあちこち出かけてみてくださいな(^▽^)/
      オオジュリンは瀬戸内海沿岸でも普通に見られるはずですし、
      タゲリも数は少ないものの観察できる可能性は充分にありますよ。
      ミヤマガラスもコクマルガラスも普通のカラスより小さいですね。
      そして嘴の形が最も大きな識別ポイントかな?
      ミヤマガラスはかなりの数で群れていることがほとんどで、
      その群れにコクマルガラスが時々交っているという感じです。
      コクマルガラスには、白黒のパンダ模様?のものも稀に居て、
      こちらはとっても目立ちます。
      「ぶ」無しを見に行けなくなったのですか?
      来年の春先まではいつでも見られるので、
      また都合の良いときに出かけてみてください(*^-^)
      あっ!私のブログに穴を開けないで(^^;

  3. #5 投稿者: wakasahs15th (2013年11月8日 - 20:52)

    こんばんは(*^_^*)
    数年前に琵琶湖に飛来したコハクチョウを見に行きました。
    大きな軍団で50Mくらいまで近づけました。綺麗ですね。

    • #6 投稿者: アカショウビン (2013年11月9日 - 18:29)

      wakasahs15thさん、こんばんは♪
      コハクチョウは優雅で力強いですね(^^)
      大型の鳥が飛ぶ姿は、写真や動画だけでは
      絶対に伝わらないものがあると思っています。
      実際に自分の目で見ることで、
      鳥の存在感が伝わってきたことでしょうね(^▽^)/

  4. #7 投稿者: kanaconnie (2013年11月9日 - 00:20)

    出た!タゲリ!!待ってました~♪ファンです。
    白鳥もほかの鳥も群れて飛ぶ様子がきれいですね。
    カラスは我が家の近所のカラスとは嘴の形が違います。カラスと言ってもいろいろですね。
    ホシムクドリ、全身スターですね(^_-)-☆

    • #8 投稿者: アカショウビン (2013年11月9日 - 18:34)

      kanaconnie さん、こんばんは♪
      今年もタゲリがたくさん渡ってきました(^^)
      大小さまざまな鳥が空を飛びかうようになると、
      本格的な冬鳥シーズンに突入したことを実感します。
      カラスの違いによく気が付きましたね!
      コクマルガラスは大きさもずいぶんと違って、
      ハトほどの大きさしかないのですよ。

  5. #9 投稿者: kakasi24 (2013年11月9日 - 22:23)

    今晩は、さすがに鳥撮り録り色々撮られてますね・・・星ムク最高!~撮りたいよ~ こちらでもムクの中探してみようかな?・・・普段ノーマークしてます

    • #10 投稿者: アカショウビン (2013年11月10日 - 07:31)

      kakasi24 さん、こんにちは♪
      関東でホシムクをを見つけるのは、かなりハードルが高そうですね。
      こちらでは年によっては200羽くらいの群れが見られます。
      写真を撮っている人は、これまでにあまり見かけたことがないのですが、
      チョット贅沢すぎますよね(^^ゞ

  6. #11 投稿者: koyuki (2013年11月10日 - 15:56)

    ノスリはこちらでも良く見かけます。
    そのせいでナキウサギが姿を見せなくなったのでは?って
    云われてるのですよ。
    コクマルガラス、ミヤマガラスとても見つけられません^^;。
    コクマルガラスはお腹が白いと思ってましたら黒いのも
    いらっしゃるのですね^^。
    マガン、コハクチョウの飛翔相変わらずバッチリ!素晴らしいです。
    タゲリも群れで居るとは羨ましいかぎりです。
    こちらでは1羽単位ですよー。
    ホシムクドリはムクドリの群れに混じって7羽確認されてます。
    ムクドリは凄い群れで電線に止まったので適当に
    パシャパシャ写して拡大してみるとお腹に模様の入った
    ホシムックンが1羽混じっていて嬉しかったです。
    しかしおしくらまんじゅう状態の中でお腹だけ写っていてもね~o(>_< )o
    しかし私のカメラと腕前では難がありますのでアカショウビンさんちで
    楽しませていただきます♪

    • #12 投稿者: アカショウビン (2013年11月10日 - 16:18)

      koyuki さん、こんにちは♪
      ノスリは地表付近の獲物を狙っている感じがしますね。
      こちらに渡ってきたのは、ノビタキが観察され始めたころで、
      渡りの途中のノビタキやホオジロ科の鳥などを狙っている様子です(-“”-;)
      ナキウサギは数が減っているのですか?
      ノスリにも生きる権利はありますが、
      可愛いナキウサギに肩入れしてしまいますね。
      コクマルガラスは黒い暗色型といわれるタイプが一般的で、
      白黒の淡色型といわれるタイプは滅多に見つかりません。
      中には中間型呼ばれるタイプもあるようです。
      タゲリは多いときには4桁近くになっているかもしれません(^^)
      比較的大きい鳥とはいえ、カモと比べても小さいですから、
      一羽単位だと探すのが大変ですね(^^;
      ホシムクが7羽とは結構多いですね!
      ムクドリは一羽が飛び始めると、
      あれよあれよという間に全部飛んでしまって、
      撮影するのが大変じゃなかったですか?
      とりあえず写真に写すことができて良かったですね(^_^)

  7. #13 投稿者: KYG (2013年11月10日 - 17:35)

    みんな偉そうに高い所から 眺めていますね!(w

    • #14 投稿者: アカショウビン (2013年11月10日 - 17:51)

      KYGさん、こんばんは♪
      水鳥を除けば、地面に降りている時はあまり落ち着かない感じはありますね。
      きっと外敵に襲われる可能性が高いからだと思います。
      いつも私は上から見下されています(-“”-;)

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